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大胆で、独創的で、予想外。 大胆で、独創的で、予想外。 大胆で、独創的で、予想外。 大胆で、独創的で、予想外。

プジョーは、何故、こうしたか。 プジョーは、何故、こうしたか。 プジョーは、何故、こうしたか。 プジョーは、何故、こうしたか。 プジョーは、何故、こうしたか。 プジョーは、何故、こうしたか。

乗り手のFEELと作り手のTHINK
気になる視点をお選びください。

#1 DESIGN #1 DESIGN

美しさの正体。

見た瞬間、ライオンの牙のようなLEDデイライトに視線がいく。

大胆なデザインなのに馴染んでいる。

かぎ爪を模したテールライトにも遊び心がある。

全体を眺めると、造形の美しさが際立つ。

映り込む光がアメーバのように変化する。

陶器のように繊細なカーブが連続し、すべてが一つの塊に結実する。

削り出したようなボリュームに、存在感の理由がある。

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#1 DESIGN #1 DESIGN

存在感をつくる計算。

プロポーションのいいクルマにしたい。

ワイド&ロー、ロングノーズの全体バランス。

ピラーの傾き、太さ、タイヤとの関係。

クルマを体幹から美しくする。

それだけでは足りない。

前後のライトの造り込み。

連続する面と線が生み出す、ボディの陰影。

すべての角度にデザイナーの0.1ミリ単位の思惑があり、
視点が動くとその表情も変わる。

デザインは計算だ。

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#2 3D i-Cockpit #2 3D i-Cockpit

運転というより操縦。

運転席につくと、
未来的なディスプレイと
端正なトグルスイッチが目につく。

3Dアニメーションに従ってスタートボタンを押し、
小ぶりのステアリングホイールをもつ。

シフトレバー、メーター、スイッチの絶妙な配置。

したいことがしやすく、見たいものが見やすい。

走り始めると情報は3D表示される。

ドライビングが新しいエンターテイメントになる。

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#2 3D i-Cockpit #2 3D i-Cockpit

愉しさを新設計する。

手足を動かすようにクルマをコントロールできる。

人馬一体よりも先の以心伝心。

そのためには、まず人間のことを考える。

もっとも自然な骨格や筋肉の動きから、
操作しやすいコックピットの配置を再構築する。

走行中の情報への反応を早めるため、
液晶ディスプレイに奥行きという、もう一つの視覚効果を与える。

性能を追求することから、愉しさは生まれる。

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#3 PERFORMANCE #3 PERFORMANCE

ドライビングの感触。

ゆるくて長いカーブを走る。

一筆書きのように狙ったラインをトレースしていく。

4つのタイヤが路面をしっかりと掴んでいる感触が伝わる。

シートがここちよく身体をホールドしている。

よどみのない加速。速さを競うためのクルマではない。

だからこそ、ひとつ一つのニュアンスが大切になる。

狙った通りに、きもちよく動かせる、という基本性能の差が出る。

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#3 PERFORMANCE #3 PERFORMANCE

行間のパフォーマンス。

カーブの手前。減速し、曲がり、再び加速する。

その数秒をどう表現できるか。

ブレーキのタッチ、路面のうねりの吸収、クルマの動き、
加速感、シートの感触、それらすべてを調和させる。

さらに選べる3つの走行モードでチューニングを変え、
ドライビングの愉しさの幅を広げる。

スペックで表わせない感覚や体験こそが、
このクルマのパフォーマンスの妙。

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#4 POWER OF CHOICE #4 POWER OF CHOICE

好きだから乗る。

ガソリン車は、きもちいい。

エンジンサウンドとパワーと加速の一体感。

8速ATのリズミカルな変速。

クルマを動かしていると実感できる。

EV (電気自動車)は、新感覚。

アクセルペダルを踏んだ瞬間、強いトルクが音もなく引き出される。

もちろん、ゼロエミッションで。

共通しているのは、どちらも愉しいということ。

あとは、どちらのフィーリングが好きか。

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#4 POWER OF CHOICE #4 POWER OF CHOICE

リアルで平等な選択肢。

EV(電気自動車)は、特別ではない。

憧れでもない。

クルマを選ぶ時の、現実的な選択肢の一つであるべきだ。

新開発のプラットフォームCMPは、
1.2ℓ PureTech ガソリンターボエンジンと
136psを発揮する高効率電動モーターに対応。

EVで犠牲になりがちな室内空間もデザインも変えることなく、
パワートレインだけを選べる。

過去も未来もない、平等な選択。

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#5 ADAS #5 ADAS

ここちよい安心。

たとえば、警告音の印象。

主張はあるがドライバーを緊張させない伝え方に、
ADAS (先進運転支援システム)へのビジョンが見て取れる。

同時に自分の視界や注意力だけでは把握しきれない出来事が、
運転にはついて回ると実感する。

主役はドライバーでありながら、守られている安心があること。

それはクルマで移動するひとときを、より純粋に愉しめること。

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#5 ADAS #5 ADAS

システムは絆にもなる。

ADAS (先進運転支援システム) で、ドライブを快適にしたい。

たとえば、走行車線だけでなく、
車線内での位置もキープするレーンポジショニングアシスト。

3Dの視覚効果による情報表示。

普段は出すぎることなく、必要な時だけスッと存在感を表わす。

一流のボディガードのような働きでドライバーとクルマの絆をつくる。

それもADASに求められる役割。

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#6 FEEL and THINK #6 FEEL and THINK

「大胆で、独創的で、予想外」なNEW 208/e-208。

その背景にある「プジョーは、何故、こうしたか」という狙い。

ここで紹介したのは、開発者が注ぎ込んだ熱量のほんの一部。

すべてを知るためには、ぜひあなた自身の目でお確かめいただきたい。

きっと見た瞬間、触れた瞬間に、作り手の思いが伝わるはずだから。

  • NEW 208/e-208スペシャルサイト
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