WEB BLEU PEUGEOT TECHNOLOGY & LIFESTYLE 大好評のプジョーライフを紹介するブランドマガジン「BLEU(ブルー)」がWEBマガジン「WEB BLEU」としてスタートします。本誌「BLEU」では掲載されないオリジナル記事の他、様々なプジョーブランドの魅力を紹介します。 WEB BLEU PEUGEOT TECHNOLOGY & LIFESTYLE 大好評のプジョーライフを紹介するブランドマガジン「BLEU(ブルー)」がWEBマガジン「WEB BLEU」としてスタートします。本誌「BLEU」では掲載されないオリジナル記事の他、様々なプジョーブランドの魅力を紹介します。

名物企画、「長期テスト」に採用 『CAR GRAPHIC』編集部が語る508 SWの魅力

2022年に創刊60周年を迎える自動車専門誌『CAR GRAPHIC(カーグラフィック)』。今年5月、同誌の名物企画である「長期テスト」に508 SW GTが採用されました。目の肥えたカーグラフィック編集部に、508 SWはどのように評価されたのでしょうか。

旅するプジョー 208で行く古の港町、福山市鞆の浦

関西と九州を結び、広島県を横断する物流の大動脈である国道2号線沿いに、新ブランドロゴを掲げプジョー福山がリニューアルオープンしました。今回はこの福山を知り、プジョーを知る旅として、プジョー福山を起点に数々の映像作品の舞台として知られる古の港町、鞆の浦を巡りました。旅の相棒は208。精悍なデザインとキビキビとした走り、そして使い勝手の良さが光るコンパクトハッチバックは、どんな発見をもたらしてくれるのでしょうか。

7シーターの5008で、小淵沢まで自動車旅行 “走るアート”で“泊まるアート”へ

フレームレスグリルと牙のようなデイライトを得て生まれ変わった5008。先進運転支援システムも最新世代にアップデートされ、これまで以上に快適な長距離ドライブを愉しむことができます。このデザインコンシャスな7シーターSUVで、小淵沢へのアートな旅に出かけました。

プジョーのプラグインハイブリッドでマイクロツーリズム 3008 HYBRID4で巡る東京

プジョー初のプラグインハイブリッド4WD、3008 GT HYBRID4。エレクトリック、ハイブリッド、スポーツ、4WDの4つの走行モードを使い分けることで、様々な走り方を愉しむことができます。東京の街を巡るドライブで、その実力を確かめてみました。

レッドナッパレザーシートが個性を演出する3008/5008の特別仕様車“Red Nappa” 売れっ子ファッションディレクターに聞いてみました。
この内装を、どう着こなしますか?

プジョーのSUVモデル3008/5008に、レッドナッパレザーシートがインテリアを彩る特別仕様車“Red Nappa”が登場しました。
華やかで個性的なインテリアは、服装にも気を配りたくなります。
今回、ファッションディレクターとして活躍する森岡弘さんに、“Red Nappa”に合わせたコーディネイトを考えていただきました。

3008 HYBRID4で向かう乗馬体験 共に歩む従順なライオン

人が日々の雑事から自身を解放できるとき。それが趣味の時間だろう。
そのときパートナーがプジョーだとしたら、さらに充実した時間を過ごせるかもしれない。そのなかでも、SUVというスタイルで使い勝手がよく、しかも状況にあわせて最適な動力を選べる「3008 GT HYBRID4」なら移動の楽しみも増えるはず。
数年前から乗馬にハマっているというライターの竹井あきらさんに、普段とは異なるシチュエーションでの乗馬と、プラグインハイブリッドSUVを体験してもらった。

An essay about PEUGEOT ライオンの快進撃に思う

南仏在住のエッセイスト、松本葉さんの連載。日本にいた頃にフランスに対して抱いていたイメージと、実際にフランスで暮らすようになって知った事実とのギャップの思い出や、時代の流れにより変化するプジョーのブランドイメージやプロダクトについて取り上げました。

An essay about PEUGEOT プジョーの新CEOについてのいくつかの事柄

イギリスの自動車メーカーで経験を積んだリンダ・ジャクソンは、2005年にPSAグループでのキャリアをスタートする。
財務責任者や英国シトロエンのCEOなどを歴任、2014 年にシトロエンのCEOに就任すると業績を大きく伸ばした。2021年1月、プジョーのCEOに就くことが発表された。

プジョーのEVがやって来た! 電気自動車Q&A みなさんの疑問にお答えします

e-208とSUV e-2008。プジョーのEV(電気自動車)が、いよいよ日本で走り始めました。
「でも、EVってどんな仕組みで、どうやって乗るのだろう?」という疑問をお持ちの方も多いと思います。そこで、ここではみなさんの質問にお答えします。

PEUGEOT CULTURE CLUB プジョーが彩る名作、名画 『騎士団長殺し』の主人公は、プジョー205で旅に出た

村上春樹の小説には、数多くのクルマが登場する。
彼自身が自動車好きであり、人物描写の小道具として有効だということを理解しているからだろう。2017年に出版された長編『騎士団長殺し』も、読み方によってはクルマ小説なのだ。ベタな恋愛小説、あるいは芸術の価値をめぐる小説として読むこともできて、さまざまなアプローチに開かれていることが人気の一因になっているのだと思う。

『BLEU Vol.3』刊行のお知らせ

PEUGEOT TECHNOLOGY & LIFESTYLE MAGAZINE 『BLEU』の第3弾が刊行しました。『BLEU』は、プジョーというブランドに親しんでいただくために生まれた冊子です。WEB BLEUとは異なり、プジョーの魅力を紹介する、写真とレイアウトで雑誌の特徴を活かした紙面となっています。はじめてプジョーという名前を耳にする方から、ファンの方まで、幅広く楽しんでいただくためのコンテンツをご用意しています。

ベテランモータリングジャーナリストが、プジョーの新作ハイブリッドを試乗 青いライオンのふたつの顔

プジョーのフラッグシップモデルである508/508SWにプラグインハイブリッドモデルが加わりました。
先進のメカニズムのインプレッションを、ジャーナリストの加藤哲也さんにお願いしました。

PEUGEOT ADVANCED DRIVING ASSISTANCE SYSTEMS 先進のテクノロジーから生まれる、ワクワクのドライブ体験 |前編|

ドライバーがいつでも安心して、運転を心の底から楽しめるように。プジョーは数々の運転支援機能や安全装置を開発しています。
プジョー508に搭載される、そうした最先端のテクノロジーを紹介します。
前編では、ドライバーのサポートする4つの運転支援機能を、イラストを用いて分かり易く紹介していきます。

PEUGEOT ADVANCED DRIVING ASSISTANCE SYSTEMS 先進のテクノロジーから生まれる、ワクワクのドライブ体験 |後編|

ドライバーがいつでも安心して、運転を心の底から楽しめるように。プジョーは数々の運転支援機能や安全装置を開発しています。
プジョー508に搭載される、そうした最先端のテクノロジーを紹介します。
後編では、運転支援の他に、歩行者保護、車内の快適機能などを、イラストを用いて分かり易く紹介していきます。

100年に一度の大変革期、
プジョーは新しいエンブレムを掲げます

1810年、プジョー兄弟が家族で営む製鉄業を立ち上げました。
プジョーのライオンのエンブレムは、発祥の地であるフランス東部フランシュ・コンテ地方の中核都市、ベルフォールの貴族の紋章に由来します。
中世から紛争が絶えなかったこの地域では、人々はいつしか勇敢なライオンに思いを託すようになったのです。

未来のプジョー、明日のデザイン いつの時代も先進の美がある。

クルマのデザインは感性で楽しむもの。
だからファッションや音楽と同じように「好き、嫌い」や「カッコいい、カッコ悪い」で判断してまったく問題ありません。
けれども、もう一歩踏み込むと、新しい世界が見えてきます。

プジョー・リフターでグランドツーリング 瀬戸内アイランドホッピング!

広くて快適なだけでなく、リフターはハンドルを握っていると思わず笑顔になるクルマ。
どこまでも走って行きたくなるリフターで、瀬戸内海を渡る自動車旅行に出かけましょう!

An essay about PEUGEOT プジョーの故郷、ソショーの思い出

もしあなたの手元に携帯かPCかタブレットがあったら、ネットにつないで「フランスの地方行政区画」とタップして欲しい。
リストの中からウィキペディアを選んで中の地図を拡大。フランス全土のいびつな五角形が見えたら頂点から時計回りにひとつ目の角まで下り一旦ブレイク。アルザス(Alsace)という表記を確認したら、斜め左下に移動する。

汲めども尽きないトリビアの泉 Vol.01 プジョーうんちく事典

プジョーの最新モデルが先鋭的なテクノロジーを満載する背景には、長〜い歴史があります。
プジョーのうんちくを、少しかじってみませんか?